2019年11月3日日曜日

素焼きの植木鉢を処分(2019年大掃除)


処分する気になれない、と書いて数日。
家の北側の草抜き(2019年大掃除) 2019年10月27日日曜日
ずっと植木鉢の事について考えていました。

平成8年9月。
現在住んでいる家を建てて、そこからガーデニングを始めました。
色々失敗を重ね、植木鉢は素焼きがいい、という結論に。
良い点:通気性・保水性が良い、汚れても味になる。
悪い点:重い。落としたら割れる。

令和元年11月現在。
植物を育てたい気持ちはあるものの、
植木鉢に植えた後の処理(植物を抜き、鉢を空にする。)が面倒に感じています。
2か所ある花壇にはこれからも植物を植えていき、
使用中の植木鉢も徐々に減らしていく予定です。
(0にはしない予定)

昨日LINEで連絡を取り、
もらってくれる友人が見つかりました。
(私と同様に、植木鉢を持て余している人も2人いました。)
友人が要らない分は、不燃ごみに出します。


【大掃除カレンダー2019】
9月2日から始めています。青に白色三角のボタンで表示月を変更できます。

2019年11月1日金曜日

ケトルと保冷サーバーを捨てた

捨てたケトル
ホーロー製。フタが錆びた。見た目は気に入っていたのに~。
麦茶を入れっぱなしにする使い方は、ダメだったのかな。


捨てたサーモス保冷サーバー
ケトルで作った麦茶をこれで保存していた時期もありました。
保冷専用製品で耐熱温度が低いので、
作った麦茶は冷ましてから入れないといけない。
使わなくなって暫く経つので捨てます。

ジオ・プロダクト ケトル 2.5L GEO-25K  購入

ジオ・プロダクト ケトル 2.5L GEO-25K を購入しました。

麦茶専用にする為、2個購入。  麦茶を作って、そのまま保存しています。


横から  本体とフタの取っ手は溶接。グラつく要素がない。
フタを取り水を入れる時、取っ手をよけて水を入れなければならない。


フタにあるストッパー
ケトルを傾けた時、フタが落ちる時と落ちない時があり、頼りにならない。


ケトルの内部
①本体の上部。手をケガしそうな鋭利な部分はないです。
②注ぎ口部分。上部まで穴が開いている。
③底が溶接だった。ガーン。このすき間にゴミが詰まったらアウトだなぁ。


保冷剤で急冷中


注ぎ口は、フタと同じくらいの位置。


取扱説明書(画像クリックで拡大表示します)

取扱説明書(画像クリックで拡大表示します)

取扱説明書(画像クリックで拡大表示します)

適正容量は、1.8L。
ケトルの容量表示は適正容量を分かりやすく表示するべきだと思う。
水2.0Lでも吹きこぼれることなく、沸かせました。